研究室でご飯炊くと捗る

一ヶ月前くらいから平日のお昼ごはんは研究室でご飯炊いて食べてる.研究室で使われていない炊飯器を発掘したことがきっかけ.

お昼ごはんのメニューは

白米は実家が農家で,10kgくらいエイヤッと研究室宛に送ってもらってるので実質0円.インスタント味噌汁は一食20円くらい.おかずは西友で50円〜120円くらいの値段帯のものをその日の気分で選んでるのだけど大体100円くらい.なので気持ち的には120円/一食で運用してる.白米炊く前までは大学にお弁当屋さんがくるのでそこのお弁当を買っていてそれが400円する.差額が280円.これを一ヶ月(平日の20日)続けると4600円浮くことになって,その分Blu-rayを購入するのに回せる.ちなみに今は俺ガイル2期のBlu-rayマラソンしてる.できることなら氷菓のBlu-rayBoxほしい.

炊きたてのごはん美味しいのでこれからも積極的に炊いていくぞ.冷蔵庫がもっと大きければ野菜とか買ってきて「食堂ありたそ」を展開したいのだけど今のところ無理そう.

ありたそ農園のお米,委託販売してます.僕が知らないうちに「ぎっと米」なんて名前が付いていて「いつの間にぼくのうちのお米はバージョン管理してたの?!?!?!!111!!?!」って思ったらどうやら違うらしい.あと余談なんですけどありたそ農園,僕が工学の道を選んだせいで後継者がいません.「名前だけじゃなくて,本当に農業界にバージョン管理を導入してやるぜ!!!」という徳の高いエンジニアの方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします.

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