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.vimrcのオススメ設定を導入してみた

Vim

少しずつVimのコマンドも覚え,カーソル移動をキーボードですることに違和感がなくなってきた.しかし今まで設定はほぼ初期のままだったのでオススメされている設定を導入してみた.

最初に参考にさせていただいたのは
vim に慣れたい人に向けて、おすすめセットアップ

素晴らしくわかり易かった.全く迷わずにセットアップできる.
恥ずかしながら今まで「NeoBundleでインストールしてください」という説明を読んだ時に
:NeoBundle

のコマンドでインストールできると勘違いしていたためNeoBundleが使えなかった...正しくは
:NeoBundleInstall
気をつけよう.

次に参考にさせていただいたのは
vim使っているrubyistで、これ入れていないのはヤバいプラグインまとめ 16個 (2013-01更新)

rubyist目指してるので,入れざるを得ないと思い導入.
先ほど同様,vimrcをコピペしてNeoBundleInstall.

再起動したときにエラーを吐かれたので

NeoBundleLazyをNeoBundleに書き換え

NeoBundleLazy 'taka84u9/vim-ref-ri', {
      \ 'depends': ['Shougo/unite.vim', 'thinca/vim-ref'],
      \ 'autoload': { 'filetypes': g:my.ft.ruby_files } }

の部分を削除したらエラーがでなくなった.原因はよく分かっていない.

というわけで現在私の.vimrcは以下.
まだまだ未熟なvimrc,これからもっと良い感じにしていきたい.

【追記】
.vimrcをGistで公開したら良くないところをご指摘いただいたので,修正したものに変更しました.ご指摘ありがとうございました.