関数プログラミング実践入門 【読書記録 2章】

型と値について 関数のリテラルは「無名関数」や「ラムダ式」と呼ばれ \引数 -> 式 という形で記述する Haskellではスペースが関数適用に対応する GHCi上で変数に値を束縛するにはletを使う Haskellではデータの型を明示的に指定する場合,値や変数に対してコロンを2つ::に続けて型を与える.これを型注釈と言う. Haskell…